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N.* D.* E.* frozen beach

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割と最近のつっこみ:


2004-07-25

Junie

の TF6 がだいぶやばい。

やばい。

まずい。

なりきってる場合じゃない。

免許更新

に行った。日曜日もやってんのな。

緑の襟付きの半袖を着ていって、免許ができてきて気づいたのだが、坊主で緑の服だとかなり囚人ぽいです。

視力検査、かなり無理矢理通してくれました。いいんでしょうか。私はありがたいですが...

違反者講習なので30分のビデオを見せられたのですが、さだの「償い」をテーマにした飲酒運転による被害者死亡事故のドラマで、不安ちゃんの私としては大変落ち着かないビデオ(あ、飲酒運転はしませんよ、もちろん)だったのですが、でもさだの曲がかかるとタナカカツキのラジオの事しか今頭に浮かんでこないので、さだはやめてください。さだは。

本日のツッコミ(全1件) [ツッコミを入れる]

JJ1BDX/K1BDX [TF6のぴかちうが出てくるclipですが,まるでバナナラマそっくりの音作りなのでびっくり.さすがエゲレス風というか…]


2006-07-25

母校の現状

http://web.soshisha.com/archives/son/2005_0818.php

僕の中高はかなり徹底した自由放任主義で、僕の物の考え方にはだいぶその校風が影響している。

しかし進学校であるのも事実で、簡単にまとめると「教育ママに育てられた城西地区の子供で構成された、バンカラな校風を持ち、割とサヨの多い教員たちとかなり徹底したリベラリストの指導部の学校」という、まあ考えてみりゃ結構危ういバランスの元に成立しているような所がある。

それでもやっぱりご時世で、上記の記事にあるような変化や、種々の問題が起きていたりするようだ。最近母校の話題を聞くときは、なかなか考えさせられてしまう話題であることが多い。

僕としては原理としての「自由な校風」を頑張って維持していってもらいたいな、と思うのだが難しい課題なんだろうな。これって、文化・社会的なリベラリズムが今ちょっと社会全体である種の壁に当たってしまっている事とも関係あるんだろうな。信頼感の底が抜けてしまった社会でリベラルをどうやったら筋の通った物にできるのかという課題の現れであるように思う。


2007-07-25

お召し電車つづき

続報が入りました。っていうかオレ的に続報を見ました。

http://www.hobidas.com/blog/rail/natori/archives/2007/07/post_580.html

電車にしちゃって大丈夫なのかな?と思っていたのですが、「しかもエンジン、発電機を搭載し、非電化区間にもディーゼル機関車牽引で乗り入れられるものとなっています。」だそうです。

意味わかんない方のために補足しますと、電車は非電化区間では当然自走できないのですが、ディーゼル機関車に牽引させるだけだと、電車内部の制御用信号システムとかサービス電源とかがないので、なんとかしないといけないんですよね。客車は電源車とか分散発電機とか持ってるけど、電車はそういうのも普通は架線から取った電気でまかなうので、その部分どうするか謎だったんですよね。


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一部解放中

tdiary以前

tdiary以後

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